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2006年11月10日 (金) | Edit |
2006.11.10

日経225モニター

9:00 16160売り -> 9:02 16140返済 +20
9:12 16170買い -> 9:13 16190返済 +20
9:37 16190売り -> 9:40 16170返済 +20
9:43 16180売り -> 9:55 16160返済 +20
9:54 16180売り -> 10:36 16260返済 +20
10:03 16170買い -> 10:06 16190返済 +20
10:09 16170売り -> 10:20 16190返済 -20
10:38 16170買い -> 10:43 16150返済 -20
10:51 16140買い -> 10:55 16160返済 +20

12:30 16150売り -> 12:36 16130返済 +20
12:53 16190売り -> 13:09 16170返済 +20
13:21 16240買い -> 13:26 16260返済 +20
13:31 16240売り -> 13:33 16260返済 -20
13:41 16270売り -> 13:43 16290返済 -20
14:21 16150買い -> 14:31 16130返済 -20
15:03 16130売り -> 15:07 16110返済 +20

寄り付き初っ端に「売りシグナル」が鳴ったのには驚きました。昨日から連続している指標が素直に反応したようでした。SQ算出日、また機械受注発表の日でも有り波乱相場を予感させる寄り付きです。

機械が監視しているとは言え16回アラートブザーが鳴った計算です。とてもマニュアルでは制御出来ない忙しさと思います。波乱相場と言う特殊事情も有りますがデイトレの場合のトレーダーの疲労は並大抵な物では有りません。自動売買が今後益々注目を浴びてくるのは間違いない所でしょう。

本日は午後から値幅を多めに取ってモニターを行うつもりでしたが今日の所は面倒臭いので午前中と同様に細かい利幅取りに終始しました。

12月 プット 16000

10:35 200買い -> 11:00 210 返済 +10
13:56 170買い -> 14:05 220 返済 +50


12月 コール 16500

12:35 120買い -> 13:20 150 返済 +30

(注意:オプションについては「自動発注」機能は実装していません。売買サインが発信した値で買いトレンドが変化する時点で返済を入れると言うシミュレーションです。)

引き続き「売り」については無視して「買い」だけのモニターです。

本日から12月物の取り扱いです。プットは16000、コールは16500が手掛け易い価格帯のようです。

さて来週始めには自動発注画面の修正が終わりそうです。楽しみです。
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